マーケティング出版

ビジネス最強の武器は、あなたの本を出版すること。その出版ノウハウをマンツーマンでサポートしますので必ず出版できます。

出版のメリット/デメリット

出版のメリット・デメリット

■紙のリアル本のメリット・デメリット

―メリット―
・「先生」と呼ばれ、本を出している人として権威性があがる
・会社、個人、知識、スキルを人に伝えやすい
・ファンが増え、営業などがしやすくなる
・力ある人物に自信をもって会える
・現物がある感動
・手に取って見てもらえる
・両親、子供があなたの事を自慢できる
・出版社から本を出すと、国立国会図書館に貯蔵され永遠に残る

―デメリット―
自費出版でも最低100万円~300万円の費用がかかる
・高い文章力が要求される
・約200ページの原稿を書く必要がある
・印税は一般的に0~最大10%までと低い
・重い、広辞苑を持ち歩けない感じ…

■電子書籍のメリット・デメリット

―メリット―
・「先生」と呼ばれ、本を出している人として権威性があがる
・気軽に出版できる
・価格を自由に決める事が出来る
・知識とスキルがあれば出版費用はかからない
・印税は35~70% もう一度いいます、印税は最大70%
・重さを気にせず、持ち運びに便利。広辞苑でも持ち歩ける
・書いた内容等出版した後でも修正できる
・古本にならないので価格が安定
・全世界で本を販売できる
・顧客リストを集めやすい
・書籍が劣化せず永遠に残る

―デメリット―
出版においてプロの目が入らないので完成度がまちまち
・たまに酷い内容のものを見かけますが、その場合、かえってイメージを落としてしまう
・ダウンロードの仕方が分からず、購入出来ない人が多い
・デバイス、ダウンロードの機器がなければ見る事が出来ない
・ワードなど自動変換ソフトがあるが、読み心地が悪くページレイアウトも悪い
・中にはPDFデータを見ているような感覚で、本と言えないものもある

 

出版で人生が変わる人

本を出版すると・・・

●アマゾン1位を狙える(ある秘訣アリ)
●アマゾン1位は永遠に使える凄い肩書き
●人から「先生」と呼ばれる
●名刺交換で圧倒的優位に立つことができる
●自分のビジネスを広く認知させる
●さらなる社会的信用を得る
●講演会やセミナーなどの依頼が来る
●営業での成約率の向上
●サイトやSNSでの情報発信の精度が上がる
●集客のお悩み解決
●一生食うに困らないスキルを身に付けられる
●不労所得にシフトするきっかけ作り
●時間、場所を選ばない仕事にチェンジ
●TV、新聞等メディアからのオファー
●まだ会ったことない人を幸せにする

労働収入から不労所得へのシフト

出版すると、もう一つ大きなメリットがあります。それが労働収入からの脱却。
不労所得(権利収入)とは何でしょう?
例えば、
巨額なお金を投資し、その利益で生活する人
不動産をたくさん所有し、家賃などの収入を得ている
作詞・作曲などをしている
発明、特許などを持っている
この4つは、大変ハードルが高く、誰でもなれるわけではありません。
またリターンも高ければ、リスクも高い。
しかし、作家(著者)は「あるコツ」さえつかめば、本を出版し、場合によっては不労所得を得る人になることができる可能性があるのです。
ベストセラー作家になれば、時間も場所も選ばず収入を得る事も十分できます。

「あなたの経験・知識が誰かの為になる」

・・・書く理由はたくさんありますが、次の点だけ覚えておいていただきたいと思います。
多くの方は、人生で困ったこと、仕事や人間関係で壁にぶつかった人、ビジネスや人間的魅力を教わったなど、本によって助けられたりヒントを得たりした経験があると思います。実際あなたはどうでしょう?
であれば、今度はあなたが、本の向こう側にいる人を助ける番かもしれません。
「あなたの経験・知識が誰かの為になる」
いま悩みがある人に光を与えたり、知らない世界を教えたり、傷ついている人、苦しんでいる人に癒してあげたりする番です。

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2018/02/03